歯科の看板が目に入った

買い物途中痛みが我慢できず偶然見つけた看板から歯科医院に飛び込みました。以前、町中で買い物をしている途中、突然歯が痛み始めたことがありました。
強い痛みそのものは突然だったのですが、弱い痛みは以前からあり、なんとなく虫歯があるんだろうなくらいは思っていたのです。
しかし町中で、それも買い物をしている最中に痛み出したので非常に困ったのです。
それもただの痛みではなく、どちらかというと非常に強い刺激が来ていました。
これは良くないと思い、歯科医院にいくしかないと思ったのですが、近隣に歯科医院はありません。
そこで必死になって探し回っていたところ、歯科の看板の文字が目に入ったのです。
どこにでもあるような平凡なものでしたが、道なりに進めばそこに歯科医院があるということを示すものだったので、それを頼りに道路をあるいて、すぐに目的地を見つけることができたのです。
院内に入ってみると偶然にもがらがらで、すぐに治療を受けることができることができました。
歯科の看板のおかげで本来ならばずっと我慢しなければならないことがすぐに解決できました。痛みの原因は虫歯が神経にまで達していたからということで、その場で麻酔をしての神経の取り除き作業を行うことになりました。
結果的に神経は失われましたが、痛みは解決されましたし、また虫歯の部分もしっかりと削った上で蓋をすることができたので、その点Hな非常に良かったと思っています。
歯科の看板のおかげで見つけることができたので、普段は景観の邪魔になるなと思っていた看板も存在意義があることを教えられました。

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歯周ポケットの奥まで届くデントール!

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